2017/09
 123456789101112131415161718192021222324252627282930 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

モバイル投稿してみるの巻

メールで日記が書ける機能に最近よーやく気が付いたので、あれこれ設定中です。

これでメールに書いた下書きを管理画面から投稿し、帰宅してからPCで再編集する手間から解放されそうです(´∇`)

来週はいよいよLRPの決勝大会ですね。
自分もまた実況ですが、エントリーしますよーヽ(´∇`)ノ


・ひさびさつぶやき
AC世界の既存兵器のバランスをぼんやり考え中。
あの世界の主力戦車のスペックとか妄想するとwktkしてきます。
スポンサーサイト

« LRP決勝大会お疲れ様でした | ホーム |  凄い動画 »

コメント

この記事へのコメント

お久しぶりです。

どうも、お久しぶりです。
個人的にはAC以外の兵器は極端に進化して内規がしますねえ、戦車の主砲をレーザーに換装するとかなら考えられますが。

AC/MTの普及でより一般化したトップアタックへの対策として、上面装甲の強化、砲塔の運動性能の向上など、上部構造の肥大化とか起きてそうですかね。
そこから、より固定砲台的な、移動や運送を度外視した装甲強化とか。それを地下世界特有の輸送方法(クレーンみたいな)で配置換えするとか。

戦闘機類に関しては自分もそんなに進化してなさそうと考えてます。現状で既に”人間側の限界(反射・対G)”に到達しているとかどこかで聞いた気がするので。現代レベルのだと、AC系の(パーツとして独立するような)大型FCSでそれなりに追従されるようになってしまった、とか。


最近ふと思ったのは、とっつきは”装甲を抜く”んじゃなくて”フレームを壊す”用途なんじゃないかと。
衝撃で関節部やアクチュエータ複雑系を歪ませるとか。
・・・・・・AFや大型兵器を一撃、の理由にはなりませんが。


6/4追記
AC世界のジェネレータ技術の向上を見込んでの話となっても、やはり戦車類は純粋な重量側のボーダーで引っかかってるんでしょうかね? 単機であれば現代と同等の速度で倍以上の防御力のMBT、とかあり得るんでしょうが、やはり輸送に関しては生放送の通り上限が劇的に上がっているとは考えにくい、と。
……船の類は相当世界(初代・2・3・NX・4)で違うでしょうね。4系は普通に海があるとはいえ、ジェネ系技術はコジマで上がった以上あまり通常兵器には転用されてな……原潜ならぬコジマ潜水艦? 
旧作、特にフロートの出てくる2以降はその技術を使っての高速艦とかが現代との顕著な違いでしょうか? (ホバータイプの船とかは現代でもあったんでしたっけ?)

どーもです。

LRP決勝大会に参加されるそうですね。
私も観戦側としてエントリーしますので当日は機会があったら宜しくお願いします。

>あの世界の主力戦車のスペックとか妄想するとwktkしてきます。

タンクACについてふと考えついたんですが、現代戦車に比べて巨大なタンクACは、WWⅡ時にドイツが構想していた超重戦車の概念に似ていますね。

100トンオーバー(開発が進められた「マウス」が188トンだったとか)という車重が結局ネックとなり実用化されなかった超重戦車ですが、他と比べて圧倒的な装甲と火力を持つ点でタンクACと同じものを感じます。

タンクACが巨大になったのは、ブースターによる機動力が獲得できたからだとか考えてみています。
あるいは巨大だからこそブースターを設けることが出来たのかも知れませんな。

戦車は戦車としてAC世界の技術レベルで火力・装甲・機動力を極めてるんじゃないかなと思ったり.
戦車サイズのコジマタンクとか防御スクリーンを装備した戦車とか夢が広がりんぐですな!

あと,何らかのAC対策をするにしても空を舞うACを撃ち落とすために対空兵装を付けることは無いんじゃ?それなんてZTS T-72?
対空用FCSを付けるにしてもデメリットの方が多い希ガス.
対地兵装と対空兵装,二つのコンポーネントを1つのパッケージに詰め込んでも碌なことにならないと思うんだ・・・・・・対ヘリモードを搭載したK2みたく.
AC世界でも現在と変わらずに戦車は陸の目標だけ,空の目標は対空機関砲かSAMって感じに住み分けてるんじゃないかなと

>魏人さん
どうもお久しぶりですヽ(´∇`)ノ
毎度更新の鈍いブログで申し訳ないです(´∇`;)ゞ

≫AC以外の兵器は極端に進化してない気が~
そう思っていた時期が僕にもありました……。

世界観の主役格であるACやMTと違って、描写があまり掘り下げられることがないので想像しにくいですが、ちょっと踏み込んで考察してみると色々面白いんじゃないかなーと思います。

例えば、ライフルを3発も4発も耐え、ACよりも小さなヘリや戦闘機というのも、あながち全てがゲーム的な都合とも言い切れないかも?|∇`)

>Eさん
≫AC/MTの普及で~
装甲の重量効率も相当上がっているでしょうし、現代の戦車に比べたら同じ重量でもかなり硬くなってそうですよねー。
地下世界ならば、言われる通り輸送性を多少犠牲にしてでもガチガチに固めたり、とかあるかも知れません。
地上では現代のように「大型輸送機で差し支えなく運べる重量」で最適な仕様を追求してるかも知れませんね。(その「差し支えない重量」がどれぐらいなのかは、また考察の余地がありますが)

個人的にはN系のようにばっちり地上に適応してる(であろう)世界観などでは、MBTは上面でも40mmAPFSDSの直撃に耐える~とか現代からするととんでもない硬さになってるかもなーとか、そのためにACのライフルは50~60mmぐらいが標準かもなーとか、マシンガンだったらエンジンの排気口とかピンポイントで撃たないと駄目かもなーとか、ぼんやりイメージしてます。

ただ、あんまり固めすぎると今度は「元よりそれ固定砲台じゃ駄目なん?」と言われそうなところでもあり、悩みどころです(´∇`;)
特に地下世界では地上と違って迂回戦法にも限度があるでしょうし、航空爆撃もできませんから固定兵器の脅威はかなり増すんじゃないかなー、と最近考えていたりします。
このあたりは、地下世界のインフラや建築、構造などの知識・考察も必要になってくるのでちょと難しいところですね。

考えようでは、二勢力の要塞が閉鎖空間に隣り合って詰め込まれてる、とも言える世界ですし、現代の常識が通用しそうにないっすねー(´∇`;)

≫戦闘機類に関して
自分もほんのちょっと前まではそう考えていましたし、すでに戦闘機の性能が現代人の対G・反射の限界に近づいてきている、という話もよく耳にします。
対G性能に関しては対Gスーツの発達や、その他の対G装備が実現化されているかもしれませんが、数十Gにも耐えるような劇的な発展は(あくまで素人目には)望めなさそうに思えます。

ただ、最近個人的には「運動性が限界ならば、他の性能を上げるのも一つの選択肢ではないか」と考えています。
例えばACの世界では、動力や推進器が現代よりも大幅に発達しているわけですから、同等の運動性で良いのならばもっと重量化する、という選択肢が出てくるのではないでしょうか。

……あ、でもそうすると揚力を稼ぐために速度がもっと必要になるor主翼をもっとでかくしなきゃいけないから、珍兵器気味になっちゃうか。安易な考えじゃ駄目っすねー(´∇`;)

ともあれ、ちょっと(かなり?)怪しい設計ですが、翼面荷重の大きな(=翼面積に対して重量が大きい)機体をACの如く自由度の高い大推力で振り回す重攻撃機、なんてのも発想としてはあるのかなーとか思ったりはします。
一時期模索されたけど、主流たりえなかったのかも? と考えるのも面白いかもしれんですね(´∇`)
ACPPに登場したコンバットリグの類を反重力云々の謎技術なしに考察するとしたら、もしかしたらそーゆー部類に当てはまるものも出てくるかもなー、とかぼんやり考えてます。

それに、AC/MTのように複雑・大型の兵器に十分な防御力を与える技術があるわけですから、装甲形状的により有利な車両・航空兵器も軒並み防御力の水準が上がってるんじゃないかなーと思ってます。
現代だと、F-16が旋回中に30mm高速徹甲弾を喰らうと主翼がもぎ飛ぶ、とか言われていますが、これがACの世界だとまた違った数字と弾種の組み合わせになってるかも知れませんね。
航空兵器の硬さがゲーム的な都合とは言い切れない、っていうのはそういう意味で|∇`)


≫とっつき
動画ではほぼ全否定してしまいましたが、人間の格闘術のように“体重を乗せる”ことが出来たら、また変わってきそーですね。
どれぐらいの効果があるかは分かりませんが、貫通は無理でも構造を歪ませて破壊することはできるのかも?
ただ、そうなると機動・姿勢などに色々制約が付いてくるでしょうし、やっぱり「格闘兵装」としてはリスクとリターンが合わないような気はします(´∇`;)
ロックされたゲートを無理矢理ぶち壊したり、と言った工兵的用途には良いでしょうけれども、ACや戦闘用MTならばそれもレーザーブレードで兼用できちゃうし……うーん(汗

AFや大型兵器に関しては、まぁお約束ということでひとつ(´∇`;)


≫戦車
ツイッターの方でも簡単に触れたんですが、輸送や交通インフラの方で大きな制約がありますしねー。
重い機体そのものは発達した動力の大パワーで振り回せたとしても、100トン超で専用の道路の上しか走れないとか使い道に困っちゃいますし(´∇`;)

ついでに言えば道路や滑走路などに関しても、現代より水準は上がってるかも知れませんが、例えば小型自動車に代表される自家用車の重量なんかはそれほど大きく変わらんでしょうし、「一般道に求められる耐荷重」は極端に差はないんではないでしょーか。

どちらにせよ、あんまり恐竜進化しちゃうと「環境に合った兵器を作る」のではなくて「兵器のために環境を作ってやる」という本末転倒になっちゃいますわね(´∇`;)

≫船
あ、コジマ潜水艦やコジマ空母とかは面白そうかも……。
ネクストとそう変わらんサイズで長時間潜航可能な潜水艦とか出てくるかも知れんですね(`・ω・´)

ネックになりそうなのは、コジマ炉の連続稼働時間が不明な点とか、取得コストなどの面でしょーか。
船なんかはライフサイクルが他兵器と比べてかなり長めですし、退役が近付かないと無暗に新造艦は作れないよーな気がします。
……や、まぁゲーム中ではアナトリアの傭兵とか首輪付きとかがボカスカ沈めちゃってますし、大戦中のアメリカは月刊正規空母したりしましたけど(´∇`;)

ホバー船は自分の知識だとLCAC程度しか思い当たらないですねー……。
軽くwikpediaを眺めてみたところ、安定した平地・水面ならば高速走行できる一方、波浪や強風に対する弱さが難点なよーですね。あと、当然常に浮いてるわけですから燃費や騒音の問題も。
現在では軍・民ともに波浪の影響が小さい、比較的近距離での輸送用途が主なようです。

ホバーとは少し異なりますが、水中翼船とか表面効果機なんかも調べてみると面白そうです。
スティグロっぽいやつとかもありますよ(´∇`)

フロートは……原理とコストパフォーマンス次第?(´∇`;)

コメントを投稿する


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://ypaxopowo.blog97.fc2.com/tb.php/88-0316e515

この記事へのトラックバック

 | ホーム | 

ヒウィッヒヒー

プロフィール

ウラノビッチ・ハラショーノフ

Author:ウラノビッチ・ハラショーノフ
ARMORED CORE
OFFICIAL SUPPORTER 2009
No.0015

アーマード・コア オフィシャルサポーター2009 No.15

ARMORED CORE V
CLOSED BETA TEST
OFFICIAL REVIEWER

アーマード・コアV CBT オフィシャルレビュワー
 特徴はハラショー体質でメリケン思想。
 リアリティのあるメカ物を志向し、ミリタリー資料を読み漁ってはあれこれと物思いを巡らす日々。
 アーマード・コアを筆頭に、クロムハウンズ、ガングリフォン、鉄騎、フロントミッション、リング・オブ・レッド、ヴルカヌス、ボーダーブレイクなどメカ物は幅広く手を染めてます。
 ニコニコ動画にて【DMINE】ACでミリタリー入門【ACMIL】シリーズを連載中です。
 ちなみにブログのデザインは気分によってたまに変わります。

連絡先:dispater7あっとまーくhotmail.com




検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

ハラショーカウンター

ウラノビッチ・ハラショーノフ バナー アーマード・コアV 2011年1月発売予定!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。