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できましたああああああ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7991081

コレデ……解放……サレ……
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コメント

この記事へのコメント

長い戦いお疲れ様でした。
今日夜勤なのが悔やまれます。
ああ朝が待ち遠しい...

お疲れ様です。動画楽しませていただきました。
いくつかコメントもしましたが、動画内で思ったことなど書きこまさせてください。

>EN兵器
ブースタの項でもプラズマジェットの出力を大きめに見込みましたし、AC世界は電磁気系技術の効率or(じゃすまなそうなのでandでしょうか)出力がバカデカイのはデフォルトなのかもしれませんね。

出力調整は確かに欲しいですね。・・・・・・旧作武器腕EN兵器でありましたっけ?
あと、旧作でENキャノンにも構えが必要なのは、実弾の反動とは別に、「エネルギーリバースやら派生する電磁波が機体へ影響しないように何かしらカットするため」に静止や安定の高い姿勢をとる必要があったりするのではとも考えられます。

レーザーの弾速は実際には光速で「照射開始から融解温度に上がるまでの時間」を、AMSで認識しやすいように「発射から被弾までの時間」に置き換えているのではないでしょうか? だから「弾速が速い」=「温度上昇能力が高い≒収束率が高い」みたいな感じで、威力は「1カートリッジで照射できる総エネルギー」だったり・・・・・・これだと"掠り"の概念も入れないといけないですけど。

>索敵
自作『力の外典』に持ち込みましたが、たぶんネクストは現行3種の索敵と肉眼(まぁどっちかというとカメラ映像)での索敵を完璧にリンクさせていると思ってます。有機的な認識・勘すら含めて。たぶんFCSに対する入力情報も大幅に増やしているはず。画像的な弾道を次弾の補正に使ったり。最高のバイオコンピュータ・ブレイン万歳。というか、ネクストと他の兵器を絶対的に隔絶させる、ネクストのみの絶対的に異なる要因ってリンクスしかいませんし。

また、隠密性と敵味方識別に関しては、少なくとも短距離の、戦闘距離では完全な捕捉に重点を置いているのでしょうね。完全に敵味方を識別してますし。

>Q&A
動力源に関しては、雑兵氏は最大出力の関係で核反応を推してましたし、戦車等と違う動力源にすることでAC,MTがどうにか確立すると思うので、ちと主張をば。いいじゃないですか、コジマ反応炉。

見ました。
BGMが好きな奴ばかり出てきて、いつにもまして楽しく見れましたw カモンソルジャー!

それにしても、いきなりの鋳造砲塔連打…第二世代がお好きなんですか?

まずはお疲れ様です。楽しく見させてもらいました。
パイル(笑)についてですが、質量で装甲をこじ開け内部に爆薬を埋め込む武器と考えれば、大量の熱量と威力も説明がつくのではないかと愚考したのですがどうでしょう?あたらなかったときも爆薬を放出してると考えれば弾数制限もわかりますし。まあそれでも実用性なしの変態装備なのは変わらないですけどw

新作投稿お疲れ様です。つい今し方視聴してきたばかりです。

動画中でも触れられておりましたが、EN兵器や動力源に関しては「それが確立・普及している世界」という解釈で良いのでは無いでしょうか。
4系ならコジマ反応炉があるのでラクですが、旧来のACだと「平常時はおろか、被撃破時に於いてすら安全性が完全に保障された小型核融合炉と関連デバイス」とか豪快な仮定をする位の気持ちで(ぉ

同志B様の以前の解釈やブログに書き込まれたコメントを土台にして考えると、ACが大型化したのは運用面の要求と動力源に見合ったサイズと軍事的な実用性を鬩ぎ合わせた結果による必然であり、AC世界の主力戦車は現実と同じ方向性でより高度な技術の下で進化した物の、ACと同等の動力源を搭載してその出力に見合った性能にすると各種コスト面や重量面・サイズ面での運用性を著しく損なう上に「戦車」としての運用を考えると明らかに運用上の要求仕様を遥かに超えた過剰性能となった、みたいな感じに。

戦車の運用には適しておらず、かと言って戦闘ヘリでは心許ないというニッチな運用場面と要求性能に最適化し、必要技術を投入したACが生まれた、と自分は捉えています。(元々は陸戦兵器として作られたが、後に戦闘ヘリの後継として世に送り出されたガングリフォンのHIGH-MACSとほぼ同等の解釈)

>パイル
「フォーチュン+ブリゲイド」というロボット漫画では、格闘用の斬撃兵装を腕部に内臓した機体が登場するのですが、通常時の斬撃の他、刀身表面に磁性体をコーティングしてあり、電磁誘導で超高速射出する事で一度きりの遠距離発射という芸当も可能となっておりました。

ACのパイルもこれに近い機構で杭部分を電磁誘導加速で超高速射出し、なお且つ射出される杭自体に目標の装甲内部に食い込むと猛烈な勢いで熱量を放射する事で内部から機能不全に追い込む機構が内蔵されている、とか考えれば「杭部分は使い捨てで使用する毎に再装填する為に一度の戦闘で使用可能な弾数が限られている」という解釈も……。

いや、実用性を鑑みるならこの機構で格闘武装にする意味は無いし、そもそも電磁誘導で弾体を撃ち出したいならレールガン持って行った方が話は早いとは思いますが、「ニッチな運用局面」に最大限適応した結果、こんな珍兵器が世に送り出される事になってしまった、という事で。
……どっちにしろ変態兵器には違いないなあ(汗

とっつきが存在するために必要な要件は……

・速度に頼らない貫通現象
とにかく撃ちださない事にいくらかでも価値を持たせないとならない。必要な形状が飛翔に向いてないとか。
質量に頼るのも、装備負荷とか関節強度とかによくないが。

……もしかして、仮にACの装甲が複合装甲だとした場合に、各層ごとそれぞれの貫通に最適な力(大きさ・ベクトル、下手すると振動数?)を接触時にAC本体も含めて計算、それを入力しているとか? これならAPFSDSでまとめてぶち抜くよりも効率的→高威力が可能?

 お疲れ様です。前回の倍近いボリュームとは・・・大変楽しめました。

 EN兵器の利点として、「実弾兵器よりも高めな火力」「一発あたりのコストが低い」「射撃反動が無い(又は無に等しい)」の三点が挙げられていましたが、もう一つ重要な要素として「総じて高いPA貫通能力を持つ」という点があるように思われます。
 第三回3/4で示されていたように、現用のKE・CE弾を(限度が有るとはいえ)無力化してしまえるPAを持つネクストが登場した事・加えてネクスト同士の戦闘が発生するに至った事で、EN兵器も相対的にその価値が上昇したのではないかと愚考しております。
 いくつかの重大な欠点(射程が短い・ネクストの生命線である機動力を制限してしまう)を持つEN兵器をFAにおいてBFFやローゼンタールが新規開発しているのも対PA兵器として重要視されたからではないかと。

なんかコメントの伸び方がすげぇ∑(;゚□゚)
ほんとーに皆さんありがとうございますorz

>774号さん
夜勤お疲れ様です_(_ _ _ )
お楽しみ頂けたとしたら幸いですヽ(´∇`)ノ

>Dさん
いつもありがとーございます。

ACやMTみたいな代物の存在を考えれば出力まだしも、効率がとんでもないんですよねぇ(´∇`;)
少なくとも、重量・電力消費・体積などの必要リソースでの比較で、実体弾に拮抗するぐらいにまで改善されてるわけですから……現代からは想像がつかんです(汗

出力調整はバリオス・クサントスが装備しているWA01-LEO(MAW-DLC/POWER)で出来ますね。弾数消費は変わらないですけれども。

>構え
確かに反動以外の可能性もあると思うのですけれど……「二脚・逆関節・フロート」は不可で、「四脚・タンク」は可、という条件を満たせるのが反動以外に思いつかなかった次第です。構え無視or全脚部構え必須だったら、もっと楽なんですけれどねぇ(汗

>レーザーの弾速
「照射時間のイメージ化」というのはSS界隈では有名な解釈だし、確かに一定以上の筋は通っているようにも思えるのですが、そのままではかなり穴が多いように思ったので言及しませんでした。
あのように可視化するということは、照射タイミングのみならず、照射されている出力や直径、照射個所なども察知できていないと成り立たないでしょうし、そもそもそんなピンポイントな照射の持続は相当難しいだろーし……うーん(汗)という感じです。
少なくとも、自分の知識ではこれ以上のコメントは控えたいと思います(´∇`;)

>索敵
確かに索敵や識別の点でも、AMSは大きなウェイトを占めてるかもしれませんね。その辺は色々と夢が広がるのですが、ただまぁ、そうなると本当に恐ろしい情報負荷というか……つくづく、AMS適性というものが超能力的な才能だと思わずにはいられなくなりますね。個人差や体調による変動も大きいでしょーねぇ(´∇`;)
そういう意味では、AMSは人体をデジタルに接続する一方、やってることは人間の才能と根性頼りという、非常にアナログなシステムのようにも思います。fAではAMS負荷が見受けられるシーンがないので、その辺が洗練されてるのかもしれませんね。

>動力
ネクストについては自分も確実に核動力の類だと思います。あんな化け物が通常動力で動いたらたまったもんぢゃないです(´∇`;)
雑兵氏も語られていたように、コジマ粒子を利用した核反応炉っていうのがすんなり来そうですね。

自分が従来作での核動力に関して否定的なのは、ACやMTのサイズに関する理由も大きいです。
……だって、従来作のAC・MTで積める動力って、サイズ的に戦車や戦闘機にも普通に積めるはずなんですものorz

>774号さん
良いですよねー、NX・NB・FFの曲(´∇`*)
非常に思い入れのある三タイトルなので、自分も今回は特に作っていて楽しかったです。

最初の鋳造砲塔ラッシュは……「神戦車」でググってみてください|∇`)
ちなみに個人的な好みでは、M1・レオ2・90式あたりの第三世代MBTの方が好きですw

>774号さん
色々考えることはできるんですが、ほんっとーにどーにもこーにも「装甲を貫通できる保証が全くない」ってのが難儀ですorz
すでに動画でコメントしてくれた方もいるように、本当に『力任せにぶん殴ってるだけ』なので……当然、あれこれと機能を加えれば貫通力はなおさら落ちますし、「どんな装甲でも撃ち貫くのみ」なんて代物からはますます遠ざかっていきますorz
必然的に、装甲の薄い部位を狙わざるを得なくなり……考えれば考えるほど、実用性の三文字から恐ろしい勢いで遠ざかっていっちゃうんですよねぇ(汗

ほんとにもー、なんでこんな素敵性能あふれる武装がロボ世界に膾炙しちゃったんだーっ(´∇`;)

動画見ましたー。今回も楽しませていただきましたー。

パイルとか、索敵は他の人に任せるとして(ぇ)、ACの動力源について、個人的に考えてみました。

私も前は核動力で考えてましたが、今では公式の事もあり、燃料電池だと思ってます。では、どうすればACの動力源を燃料電池だと設定できるか?
動画でも言われてますが、EN系技術が発達している以上、核融合といった技術も発達している可能性があります。
もしそうなら、何故ACに使われないのか。

ここで視点変更。ACに使われないのではなく、『使えない』のではないのか?

核融合が動力の代表のロボットといえば、ガンダムが思い浮かぶと思います。
私自身アニメは見ておらず、ゲームでの記憶しかないですが、初代ガンダムでは、コロニー内部でザクを撃破した際、誘爆でコロニーの一部が壊れるほどのダメージが…あったはず(ちょ
それ以外にもF91では機体の誘爆によるコロニーへの被害を避けるためにコックピットを潰したりして機体を倒してました。

では、ACではどうか?
2、AA、SL、NX、LRは地上での戦闘が主ですが、それらが舞台となる前の作品、つまり初代と3では地下世界がメインです。特に3は初代とは違って完全に隔離された世界です。
核融合炉が誘爆した際の爆発力は不明ですが、それでも物資が限られた隔離世界では、大規模な爆発はかなり深刻のはずです。
もちろん、誘爆を回避する処置や装置の搭載はするはずでしょうが、それも100%とはいえないと思います。

支配者たる企業にとって、むやみやたらな破壊は好ましくないはずでしょう。多少なら何とかなると思いますが。利益的な意味で。
それに燃料電池なら維持費も安く済むと思いますし、何より燃料補給も楽。燃料に関しても、ダブルオーのフラッグのように、フレーム内に分子レベルで水素を注入~とかで作戦行動時間を延長できそうですし。

簡単にまとめると「核融合炉の誘爆時による地下都市へのダメージを少なくするため、燃料電池を採用している」という感じですか。
まぁ、撃破された際にエネルギーを放出して爆発を抑える、とかも考えられそうですけどね……。

ネクストに関しては、燃料電池をサブに、コジマ粒子を応用した粒子動力炉とか。GNドライブ的なあれでおk(ぇー

>クロ助さん
》EN兵器
兵器として使用されている以上、十分安定した技術であるのは間違いないと思います。
ただ、そーなると特徴はともかく、技術的には余計に迂闊なことを言えなくなるんですよ。下手な知識で説明つけようとしても、さらに辻褄が合わなくなって、めんどくさいことになるだけですので(´∇`;)

あ、あと有名な誤解ですが、核融合炉は構造上、爆発や暴走は起こしません。
「核融合 爆発」で検索してみてください。

》設計思想
自分の思想としても、HIGH-MACSはかなり近いです。
ある程度の徹甲弾に耐える防御力と、ヘリ並かそれ以上の機動力の両立。
裏を返せば、火砲と装甲では主力戦車にかないっこないし、機動力では固定翼機に勝てるわけがありません。
現代からしたらえっらく中途半端な兵器ですが、技術的な発達と環境的な要求が「中途半端」から「折衷」に引き上げた、という感じでしょーか。
……装甲したデカブツを大推力で無理やり飛ばすわけですから、燃費の悪さには難儀させられるでしょうね(´∇`;)

》パイル
ほんとに、あれこれ考えても一発芸の域を出ないんですよねーorz
射出機構があるなら、最初から普通のレールガンとして設計した方が、遥かに現実的な性能になるでしょう。
……ちゅーか、あんな短いレール(砲身?)でそんな大加速をさせようとする時点で、カノン砲の長砲身に謝れって感じです(´∇`;)

>Dさん
≫撃ちださない事にいくらかでも価値を
全くその通りです。
少なくとも、徹甲弾と同じ理屈(=速度)で貫通力を得るのは、明らかに絶望的ですし、質量任せは恐ろしく非効率的ですから……。(動画中では他に思いつかなかったので、そうしましたが)

現代ミリタリーの埒外になるので、これ以上の言及は自分にはできませんけれど、何かしら特殊な技術が用いられているのかも知れませんね。
多段ヒットも考察のヒントになる……のか?(´∇`;)

>名もなきタンクデサント兵さん
楽しんで頂けたのなら誠に幸いです(´∇`)

≫PA貫通能力
過程が異なりますが、結果的に「火力の高さ」に繋がるので動画中では省略しました。

EN兵器の特性は企業側にもよく認知されているようで、fA時点では各社異なる思想で開発されていたのが面白いですね。
ラトーナと合わせ、極めて攻撃的なインテリオル。弾速と有効射程を延ばし、堅実なBFF。比較的近距離用の武装として割り切っているローゼンタール&オーメル、と。
個人的には超アグレッシブなレイテルパラッシュと、堅実なアンビエントのスタイルが好きですけれども(´∇`)

>774号さん
ご意見ありがとうございます。
……ただ、すでにクロ助さんへの返信でも補足したように、『核融合炉は爆発しない』という事実があり、残念ながら考察の前提が崩れてしまっているのが惜しいですが(´∇`;)

けれども、『使えない理由』という着眼点の切り替えはナイスですよヽ(´∇`)ノ
練っていけば現実の考察にも役立つ考え方ですので。

≫爆発
確かに、ガンダムでは『MSの動力炉(核融合炉)は大爆発を起こす』という風に描かれてますよね。08小隊に至っちゃ、MSをまるで核爆弾代わりに扱うシーンすらありました。

どっこい、冒頭にも述べた通り核融合炉は原理的に爆発しませんし、同じガンダム関連の書籍である『アナハイム・ジャーナル』の文中でもツッコミされているぐらいだったりします(´∇`;)
サンライズの統一見解的には『映像が公式』なので、一応ガンダム公式としては爆発する、ということになりますけれど、参考までに。

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ウラノビッチ・ハラショーノフ

Author:ウラノビッチ・ハラショーノフ
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アーマード・コア オフィシャルサポーター2009 No.15

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OFFICIAL REVIEWER

アーマード・コアV CBT オフィシャルレビュワー
 特徴はハラショー体質でメリケン思想。
 リアリティのあるメカ物を志向し、ミリタリー資料を読み漁ってはあれこれと物思いを巡らす日々。
 アーマード・コアを筆頭に、クロムハウンズ、ガングリフォン、鉄騎、フロントミッション、リング・オブ・レッド、ヴルカヌス、ボーダーブレイクなどメカ物は幅広く手を染めてます。
 ニコニコ動画にて【DMINE】ACでミリタリー入門【ACMIL】シリーズを連載中です。
 ちなみにブログのデザインは気分によってたまに変わります。

連絡先:dispater7あっとまーくhotmail.com




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