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EN兵器の「見せ場」

動画で取り扱うにあたって改めて感じてますが、EN兵器ってどーにも「見せ場」に欠ける気がするんですよね。合理性とかではなく、純粋に見映えの意味で。

実体弾火器の装填や排莢などのように、「機械をスマートに魅せるギミック」というものを自分はEN兵器の分野では思いつかないし、今のところ見た覚えもありません。
砲口に光が集まり、徐々に輝いていく描写などは見かけにも分かりやすく、もはや定番の演出となっていますが、正直自分は懐疑的です。(少なくとも、かなり陳腐化した表現だとは思う)

未だに実用化されていない影響もあるでしょうけれど、「EN兵器をスマートに魅せるギミック」てのはないものですかねぇ(´∇`;)

・ひとくちつぶやき
ちなみに、見映えやギミックではない「EN兵器の見せ場」はそれなりに考えてますので、動画をお楽しみに∇`)
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コメント

この記事へのコメント

どーも。どこかでお世話になっている者です。

EN兵器本体のギミックっていうとやはり難しいですよね。イメージとしてあるのは冷却に蒸気を噴き出すというくらいでしょうか?
というかビーム、レーザー、粒子と名の付く兵器が格好良く見える瞬間というのは、高い威力で目標物を貫通したり消し去るという描写が多い気がします。

・・・ドウデモイイデスネ

ともかく応援しております。動画制作頑張ってください。

あとは、コンデンサに対する再充電の時に空気がふるえるというか、高周波がでる(使い捨てカメラのフラッシュ後のアレ)のでそこら辺極大化して描写すると……どうなんでしょう?

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ウラノビッチ・ハラショーノフ

Author:ウラノビッチ・ハラショーノフ
ARMORED CORE
OFFICIAL SUPPORTER 2009
No.0015

アーマード・コア オフィシャルサポーター2009 No.15

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OFFICIAL REVIEWER

アーマード・コアV CBT オフィシャルレビュワー
 特徴はハラショー体質でメリケン思想。
 リアリティのあるメカ物を志向し、ミリタリー資料を読み漁ってはあれこれと物思いを巡らす日々。
 アーマード・コアを筆頭に、クロムハウンズ、ガングリフォン、鉄騎、フロントミッション、リング・オブ・レッド、ヴルカヌス、ボーダーブレイクなどメカ物は幅広く手を染めてます。
 ニコニコ動画にて【DMINE】ACでミリタリー入門【ACMIL】シリーズを連載中です。
 ちなみにブログのデザインは気分によってたまに変わります。

連絡先:dispater7あっとまーくhotmail.com




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